ドラマログテキストマイニング

テレビ番組(ドラマ)の字幕情報を対象に、テキストマイニングの研究をしておりますので、解析結果の公開をメインに関連グッズを交えた構成で記事にしてます。また、解析結果の信憑性が確認できるよう、解析用ソースも部分引用し掲載してあります。

決してマネしないでください。 第6話 小瀧望、馬場ふみか、ラウール… ドラマの原作・キャストなど…

『よるドラ 決してマネしないでください。(6)』のテキストマイニング結果(キーワード出現数ベスト20&ワードクラウド

  1. ゾンビ
  2. 飯島
  3. 掛田氏
  4. 有栖
  5. テレス
  6. 掛田
  7. 誕生日
  8. 屋上
  9. 一同
  10. Mr
  11. マリック
  12. イエ
  13. ツーショット写真
  14. バーベキュー
  15. メール
  16. ヤツメウナギ
  17. 一緒
  18. 素直
  19. 二日酔
  20. 白石先生

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『よるドラ 決してマネしないでください。(6)』のEPG情報(出典)&解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

 

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(本ページの情報は投稿日時時点のものです。最新の配信状況は Paravi サイトにてご確認ください。)

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よるドラ 決してマネしないでください。(6)[解][字]

掛田くん(小瀧望)たちは夜の屋上で有栖(今井悠貴)の誕生日会をしていた。夜が明けて目を覚ますと、昨夜の記憶がない! 僕はゾンビちゃんになにをしてしまったんだ!?

詳細情報
番組内容
掛田くん(小瀧望)たちは夜の屋上で有栖(今井悠貴)の誕生日会をしていた。飯島さん(馬場ふみか)と一緒にツーショット写真を撮りたいというのが掛田くんの密かな願いだった。夜が明け、目を覚ますと掛田くんと有栖はまだ屋上にいた。…昨夜の記憶がない!そしてゾンビちゃんの着ぐるみと泥の付いたシャベルがそこに… いったい自分はゾンビちゃんに何をしたんだ?次々に不穏な記憶がよみがえり掛田くんがたどりつく真実とは!
出演者
【出演】小瀧望,馬場ふみか,ラウール,今井悠貴マキタスポーツ石黒賢
原作・脚本
【原作】蛇蔵,【脚本】鎌田順也

 

 


(一同)
♬「ハッピー バースデー トゥ ユー」

(有栖)<生まれてから初めてだ。

肉親以外の誰かに
誕生日を祝ってもらうのは…。

こんなすてきな場を用意してくれて
ありがとう 掛田氏>

(掛田)<まるで天使のような歌声だ。
有栖さんのおかげです。 ありがとう>

(テレス)♬「イエ~イ イエ~イ イエ~イ
イエ~イ ソーセージ しいたけ」

♬「ピーマンに パプリカ」

(ゾンビ)お肉 下さい。
(飯島)はい。

ありがとう。

ゾンビちゃん さっきから ああやって

お肉取っては あっちで食べを
繰り返してます。

確かに…。
見られるの そんなに嫌なんですかね。

ふだんから 本棚の裏に
ひっそりと隠れてますからね。

あっ 高科先生が教えてくれました。

実は ゾンビちゃんさん 数年前に

理工学部を首席で卒業した学生さん
なんだそうです。

へえ~ すごい人なんですね。

(高科)みんな ごめんね。
会議が入っちゃった。

(一同)え~っ!?
まだ始まったばかりなのに。

すみません。 皆さんで楽しんで下さい。
もう帰っちゃうのかよ~!

アイム ソーリー!

あっ 一応 屋上の鍵 預けておきますね。
はい。

(白石)ジャ~ン!
何ですか? それ。

何ですか? それ。
それって?

一番 二日酔いしねえ酒だ。

<今夜は 飯島さんと
初めて一緒に お酒が飲める…。

うまくいけば 撮ってもらえるはず…
飯島さんとのツーショット写真!>

(シャッター音)

<携帯の待ち受けにするぞ
ツーショット写真!

飯島さんの等身大パネル
部屋に飾るぞ!>

(一同)乾杯!

うっ!
うわ~っ! ストロングよ~。

(発射音)

はっ!

どこだ? ここ…。

屋上?

<有栖さん…? そうだ
有栖さんの誕生日を祝ったんだ。

そのまま眠ったって… こと?>

何だか フワフワして
考えがまとまらない。

それは 掛田氏が
ホバークラフトの上で寝てるからだよ。

はっ! あっ は…。

ほかのみんなは どこに?

分からん。 俺も今 目を覚ましたばかりだ。

えっと… 1つずつ思い出しましょう。
そうしよう!

みんなで歌を歌いました。
俺は それを聴いてました。

バーベキューをしました。
はい しました。

高科先生が急用で帰って…。

そうだ
白石先生が差し入れしてくれた お酒で

みんなで乾杯しました。

あっ あ~ そうだ。

確か 二日酔いしないお酒だって。
二日酔いしてんじゃないかよ!

えっと… そのあとは…?
あっ!

携帯のフォルダに
写真が残ってるかもしれない!

<そうだ。
飯島さんとのツーショット写真!

飯島さんとのツーショットを撮るのを
僕は どれだけ楽しみにしていたことか>

何だ これ…。
ちゃんとした写真が一枚もない。

唯一まともに写ってるのは 月?
えっ これだけ?

僕は 一体 何をやってたんだ…。

何じゃ こりゃ!
はっ!

あげませんよ。
へへへ。

この曲は…。

♬~

♬「ハッピー バースデー トゥ ユー」

ハンドパワー!

(一同)Mr.マリックだ~!

えっ?
えっ 本物?

すげえ! 何で Mr.マリックが ここに?

っていうか よく見たら テレスくん?

えっ?

♬~

本当だ~。 テレス すげえ!
クオリティーたっけ!

(有栖の笑い声)

ナイスサプライズです。 撮ります。

俺 Mr.マリックの大ファンなんだよ~。

こんな ちっさい頃から
ずっと憧れてたんだ!

あっ そうだ。

テレスさんが Mr.マリック姿で
サプライズしてくれたんでした。

あれ~ 本当にテレスだった?

何度 瞳を閉じても
まぶたの裏に浮かぶのは

Mr.マリックそのものなんだけど…。
僕も そうなんです。

記憶とは なんて曖昧なものなんだ!

(呼び出し音)
ダメだ~ マリック電話出ない。

あっ 違う! テレス出ない。
白石先生も 飯島さんも

電話つながりません!

ゾンビちゃんさんは
連絡先も分からないし。

何だ? これ。
何で ゾンビちゃんの頭が ここに?

あ~っ!
おっ! お~っ!

えっ? えっ えっ!

中身は? えっ? はっ!

泥?

有栖さん?

これ… 何なんでしょう?

「Zombie427」?

ゾンビ? うわ~っ!

何で こんな所に 泥のついたシャベルが!
うお~ うお~!

何をしたんだ? 掛田氏…。
分かりません!

爪に泥ついてるし!

ゾンビちゃんを埋めたのか!?
そんなことしてません! 動くな~!

僕は何もしてない…。
じゃあ ゾンビちゃんは?

中身は どこに?
分かりません。

まさか 俺のことも…。
何もしません!

♬~

うわ~ 誰か~! 誰か助けて~!
あ~っ!

掛田氏! どこ行くんだ? 掛田氏!

♬~

<僕は一体 何をしでかしたんだ…。
本当にゾンビちゃんさんを埋めたのか?>

あの… その… あれなんですけど…。

飯島さん!
あっ 掛田さん。 ゆうべは どうも。

大丈夫ですか?
よかった。 無事でしたか。

無事? 全然覚えてないんですか?
はい。

テレスさんが
Mr.マリックの変装をして

サプライズしてくれたところまでは
思い出したんですけど… あの…

飯島さん 何か しでかしませんでしたか?

何か… ですか?

そういえば じゃがいもは?

あっ じゃがいも買うの 忘れてました。

バーベキューには
じゃがバターなんだけど 私。

私 買ってきましょうか?
えっ 本当に?

ええ。 言われたら
私も食べたくなってきました。

じゃ… じゃあ ぼ… 僕も
おと… おと… お供します。

ゾンビちゃんも一緒に行きません?

これ あんまりウロウロすると目立つし
外で人の目を引くのとか 嫌なんだ。

ごめん。

やっぱ 基本 人がニガテなんだな。
人見知りなんだ。

なるほど。
まるで キャヴェンディッシュですね。

<イギリスの超名門公爵家の出身で

ぶっちぎりに人嫌いな化学者>

人に会うのも しゃべるのも嫌!

<彼は メイドにさえ会いたくなくて

屋敷内に
「メイドは ここを通れ」のルートを定め

ルート外で遭遇したメイドは 即…>

<解雇>
はあ…。

<あまりにも人と会わず
研究発表も ほとんどしなかったので

その真の偉大さが伝わったのは
彼が亡くなったあとでした>

オームの法則
オームより46年も早く発見しておる!

シャルルの法則も
シャルルより早く発見しとるじゃんね!

クーロンの法則もだ!

キャヴェンディッシュが
もう少し 人と接してたら

人類の進歩は
もう少し早かったかもしれません。

それって… 何か もったいないですね。

そう!

才能が世に出ないことは
もったいないんです!

ゾンビちゃんさんのような優秀な人が

人嫌いなままでは…
すごくもったいない!

ありがとう。 努力はしてみる…。

一緒に
じゃがいもを買いに行きませんか?

今は まだ ちょっと…。

でも いつか そのうち…。

行きましょうよ。
あっ みんなで一緒に外に出ませんか?

じゃあ… いらないかな…。
えっ?

えっ だって バーベキューには
じゃがバターじゃないんですか?

分かりました。
それじゃあ 僕が買ってきます。

えっ 何も言わなくなってしまった…。

あんまり 無理強いするのは
よくないかもしれませんね。

なんてことをしてしまったんでしょう。

ゾンビちゃんさんが 前に進むどころか
どんどん後退していってる…。

余計なことをしました。

その…
少し気まずい時間が流れましたね…。

それで ゾンビちゃんさんは?

私 朝が早いから先に失礼したんです。

帰り際 テレスさんが
手品を披露してくれていたんですけど…。

えっ!?
どうした? 刺さってます 刺さってます!

俺は ヤツメウナギか~。

俺は ヤツメウナギか!

何ですか?
(白石)ヤツメウナギか? 俺は!

何ですか?
(白石)浅草のヤツメウナギか!

掛田さん 大丈夫ですか?

ぼ… 僕は… とんでもないことを
してしまったかもしれません。

とんでもないこと?

何か きっと
許されないような悪いことを…。

僕は… 自分が信じられない…。

じゃあ 私が代わりに信じます。

いくら酔っていようが…
掛田さんは悪いことはしないと思います。

掛田さんは
悪いことする人じゃありません。

♬~

ハッハッハッハッ…。

飯島さん?

ハハハハハ…。

ダークサイドの掛田…。

♬~

飯島さん!

この女は 間違っている。

お前は
やってはいけないことをやったんだ。

自分ではできないから 俺にやらせた。

何をやらせたっていうんだ?

ゾンビちゃんさん…。

うおっ!

全て お前が やらせたことなんだよ!

掛田さん…?

そんなの うそだ~!

掛田さん!

はあ… さっきは すまない。

掛田氏… 俺は とんだ勘違いを
してしまったようだ。 許してくれ。

いいえ。 …僕はやりました。
えっ!?

僕の中の悪魔が ゾンビちゃんさんを
雑木林に埋めたんです。

悪魔? 雑木林?

掘り起こした? ここに埋めようとして
やめたってことでしょうか…。

あっ!

(有栖)あっ!

分からん。
どこなんだ… どこに埋めたんだ~!

焦るな 掛田氏。

じっくり捜そう。

せっかく 有栖さんの誕生日を
お祝いしてたのに

こんなことになってしまって
ごめんなさい。

気にするな。
気にします!

俺は うれしかったんだ。

友達に誕生日を祝ってもらえて。

誕生日会を開いたのは
自分のためなんです。

飯島さんを誘う口実になれば

ツーショット写真を撮ってもらえると
思ったから…。

そういう よこしまな考えが
全ての発端なんです。

そのせいで こんなことに!

話してくれて ありがとう。

でも 掛田氏が謝ることなんてない。
悪いのは… 俺の方なんだ…。

どういうことですか?

白状する…。 なぜ 掛田氏が
俺の誕生日会を開くことになったのか…。

それは 数週間前から 掛田氏に
俺の誕生日が間近だということを

サブリミナル的に
何度も吹き込んでいたからなんだ。

おう 掛田氏。

えっ?

ん?
あっ 何でも…。

あ~ おいしかった~。

えっ?

では お先に失礼します。
うん お疲れ~。

えっ?

な… 何か言いましたか?

言ってないけど。
そうですか…。

うん。

あの… 有栖さんって
誕生日いつでしたっけ?

あっ 何か 僕も気になっていたんだ。
何か 聞いたような気が…。

もし よければ
みんなで お祝いできたらなって。

今まで
そういうの やったことなかったし。

いいね。 やろう。
何が食べたいですかね? 有栖さん。

海老で鯛を釣ろう。

そして 俺の思惑どおり まんまと掛田氏は
誕生日会をセッティングしてくれた…。

そんなことをされていたとは…。
されていたのです。

俺がしていたのです。
全く気付きませんでした。

俺 友達に
誕生日を祝ってもらったことがなくて…。

へっ… 恥ずかしくて言えなかった…。

今まで 誕生日って いつも1人で
寂しかったけど… ずっと強がってた。

気持ち… 分かります。

素直さって大切なんだなってことを
改めて知った。

いいことを学んだ夜だったよ。
いい誕生日だったってことだよな?

有栖さん…。

これからは たとえ恥ずかしいことでも
伝えたいことは素直に伝える。

そういう人間になるつもりだ。

僕も… お酒の力など借りようとせず

最初から 飯島さんに 素直に
お願いすればよかったんですよね…。

そうだな。

素直になれば こんなことに…。 わあっ!

有栖さん 大丈夫ですか?

何か ふんづけたみたいだ。

ん?

じゃがいも?

じゃがいも…?

はっ!

全て思い出しました!

小腹すいた~。
(2人)えっ?

ケーキの余りしか 残ってないよ。

あっ そうだ! 昔 高科先生が 屋上から
じゃがいもを いっぱい打ち込んで

下の雑木林で それが勝手に育ってるって
聞いたことある。

僕も聞いたことある。 あるある。

あ~ じゃがいも食べたい。
おなか すいた。 じゃがいも食べたい。

怖いですよ。 怖いです テレスさん。
(有栖)駄々こねない。

食べたい! じゃがいも。 食べたい…。

ゾ… ゾンビちゃんさんが…
じゃがいも食べたいって言ってくれた。

一歩前進だ!

よ~し よし! 掛田氏 テレス 行くぞ!
行くぞ~!

♬~

じゃがいも?
間違いない。

はっ! おちっこ。

あ~ おしっこ。 ママ どこ?
おちっこ。

ただいま~。

ガチャッとな。

ゾンビちゃんさ~ん!
じゃがいも ありましたよ~!

お~っ!

あ~っ!
あれ? しまった~!

オートロックになってるんだった。
からしか開かないぞ~。

屋上のゾンビちゃんさんに
開けてもらいましょう。

ゾンビちゃ~ん。 下に降りてきて下さい。

OK!

よかった よかった~。
これで助かりましたね。

何か 中から鍵かけられちゃったんだけど。

(一同)え~っ!?

あっ! 屋上の鍵 僕が持ってます。

あ~ つまり ゾンビちゃんも
屋上から動けねえってことか~。

どうしよう? こんなに とったのに!

諦めてたまるか!

みんな 持ってるもん 全部出せ。

バーベキューで使ったライター。
虫よけスプレー!

俺は ドライバー。

あ… あと… じゃがいも。

テレス じゃがいもに 鍵を刺せ!
はい!

掛田氏は…。
はい。 そこの排水パイプ 外せ!

はい。

ねじ山がつぶれてて 回らない!

心配ご無用。
えっ?

♬~

(2人)うわ~っ!

ねじ山とドライバーの間に
この輪ゴム挟んで回せ!

あっ! 回る!
マリックさんのハンドパワー!

(一同)お~っ!

ライターから取り出した着火装置を
パイプにセット!

そのパイプの中で虫よけスプレーのガスを
爆発させ 芋を屋上まで飛ば~す!

お~っ!

これは…。
芋バズーカ。

(拍手)

ゾンビちゃんさ~ん 打ちま~す!
気を付けて下さ~い!

は~い!
テレス じゃがいも。

装填完了!

今だ!

決してマネしないでください。

発射!

(発射音)

やった!

届いたよ~!
(一同)やった~!

おいしい!

あれ? 白石先生は?
帰ったんじゃね?

僕たちも これ食べ終わったら
片づけましょうか。

おう。
ごちそうさま。

僕は お先に失礼します。

えっ?
片づけ。

お お おい おい! おい! 帰っちゃった。
帰っちゃった。

手 出して。

えっ? えっ えっ?

お礼に 連絡先を教えてもらったんでした。

はあ…。 それにしても
どうして こんなに悪酔いしたんだ?

あっ!

はい。

どうも~。

(メールの着信音)
ん?

ゾンビちゃんさんからメールです。
何だって?

「昨日は 色々ありがとう。

泥酔の原因は 白石先生の差し入れの
二日酔いしない お酒」。

どういうこと?

「あれは 純度95%のエタノールだから
不純物が少ないので

単品だと悪酔いしない。 だけど 胃の中で
ほかのお酒と混ざったら 最悪…」。

ん?

どうした?
いや…。

(メールの着信音)

飯島さんからも メールです。
えっ!?

「やっぱり 掛田さんは 悪いこと
するような人じゃありません!!」。

<飯島さんは やっぱり天使だ>

俺もう 10回転 10回転ぐらいした もう。
ハハハ。

こんな所にいたのか~ テレス。

僕たちが屋上から引き揚げるのを
ずっと ここで待ってたんですね。

最後に 手品を見せるつもりで。

ハンドパワー。

(2人の笑い声)

デート!?
オン ユア マーク。

僕…。
ゲット セット!

飯島さんのことが好きです。
ゴー!