ドラマログテキストマイニング

テレビ番組(ドラマ)の字幕情報を対象に、テキストマイニングの研究をしておりますので、解析結果の公開をメインに関連グッズを交えた構成で記事にしてます。また、解析結果の信憑性が確認できるよう、解析用ソースも部分引用し掲載してあります。

ワカコ酒 Season4 第9話 渡部瑞貴、武田梨奈、山田キヌヲ、濱田なつみ… ドラマの原作・キャスト・主題歌など…

ワカコ酒 Season4【第9夜「新大久保で韓国料理」】』のテキストマイニング結果(キーワード出現数ベスト20&ワードクラウド

  1. タレ
  2. チャンジャ
  3. お肉
  4. ビール
  5. マッコリ
  6. 壺漬
  7. カルビ
  8. ビビンバ
  9. 失礼
  10. 水割
  11. 麦焼酎
  12. オススメ
  13. お酒
  14. お店
  15. トッポギ
  16. ハサミ
  17. プルコギ
  18. ロック
  19. 甘辛
  20. 韓国料理

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ワカコ酒 Season4【第9夜「新大久保で韓国料理」】』のEPG情報(出典)&解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

 

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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ワカコ酒 Season4【第9夜「新大久保で韓国料理」】[字]

韓国のガイドブックを見ていたアベちゃんの影響で新大久保にやってきたワカコ。入ったお店でチャンジャと麦焼酎の水割りを。そして、壺漬けカルビのお店を聞いたワカコは…

詳細情報
番組内容
昼休み、韓国のガイドブックを見ていたアベちゃん(渡部瑞貴)の影響で、韓国気分を味わえる新大久保にやってきたワカコ(武田梨奈)。早速入ったお店でチャンジャと麦焼酎の水割りをオーダー。水割りが薄く感じてきたワカコは麦焼酎のロックも追加。ロックを舐めつつ、チャンジャを舐めつつ、水割りはチェイサー代わりに。チャンジャ沼を存分に楽しむ。
番組内容つづき
次の日、アベちゃんから壺漬けカルビのオススメのお店を聞いたワカコは再び新大久保へ…。
出演者
 村崎ワカコ(26)…武田梨奈
 みぃさん/会社の同僚…山田キヌヲ
 アベちゃん/会社の同僚…渡部瑞貴
 『梁の家』の客…濱田なつみ
原作・脚本・監督
【原作】新久千映ワカコ酒
月刊コミックゼノン/ノース・スターズ・ピクチャーズ刊)
【脚本】阿相クミコ
【監督】片桐健滋
音楽
【主題歌】バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI「さけっぱらだい酒(しゅ)☆」
番組概要
村崎ワカコ(武田梨奈)は酒と料理が何より大好きな26歳。偶然見つけた店でも、勇気を出して一歩足を踏み入れる呑兵衛女子である。ワカコは職場での出来事に想いを巡らせたり、他のお客さんたちの会話に耳を傾けたりしながら、酒場での独り呑みの楽しみを満喫している。時にはこれと決めた料理と酒に舌鼓をうち、時にはまったりと旬の料理とお酒を嗜みーそんなワカコの酒との付き合いを優しく見守る友人や会社の同僚、
番組概要つづき
行きつけの店「逢楽」の大将ら、周りの人々。酒と料理がぴったりと合わさった刹那、全身が高揚感に包まれた彼女の口からは、思わず「ぷしゅー」と吐息が漏れる。ワカコ、至福の瞬間である。
関連情報
◆毎週月曜 深夜0時放送中!

【公式ホームページ】
www.bs-tvtokyo.co.jp/wakako_zake/

【公式Twitter
@wakakozake_tv

 

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あれ アベちゃん 旅行 行くの?

そうなんですよ~
友達と韓国に ウフフ。

いいな~
おいしいもの たくさんありそう。

ワカコは
すぐ食べ物に食らいつくんだから。

1泊2日なんで

ホント なに 食べるか
迷っちゃうんですよね~。

焼き肉にビビンバ プルコギ チヂミ

豆腐チゲ キャハ!

そりゃ 迷うね~。

《焼き肉 ビビンバ プルコギ。

あぁ~
頭の中が 韓国料理でいっぱいだ》

《というわけで 来てしまった》

《日本にいながら

韓国気分になれる 新大久保!

フンフン フン。

漂う 焼き肉の香り》

《わぁ~》

《店頭に並ぶ キムチやチヂミ。

おいしそう》

《わぁ~ どれもこれも魅力的だ》

《どのお店も ちょっと寄って
ちょっと飲めそう。

そんな雰囲気に
たまらなく ひかれる。

う~ん どこがいいかのう?

んっ?

ここにしてみようかな?》

いらっしゃいませ~!
いらっしゃいませ~!

1名様ですか?
はい。

あちらの席へ どうぞ~。

失礼しま~す。

お取り皿と おしぼりで~す。
ありがとうございます。

《どれも おいしそう》

《う~ん…。

とりあえず チャンジャをいただこう。

魚の胃袋という生臭物。

辛い料理だから ビールかな?

う~ん…》

すみません。
はい。

チャンジャと麦焼酎の水割りください。

はい お待ちください。

《焼酎にしちゃった》

(韓国語)

《本場だな~》
(韓国語)

失礼しま~す。

こちら チャンジャと
麦焼酎の水割りです。

こちら お通しになりま~す。

ごゆっくりどうぞ。
ありがとうございます。

《すごい!

この豪華な お通しも
韓国料理ならではだよね》

では いただきます。

《まずは 軽めのひと口》

《ふた口。
これは ジャブみたいなもので》

《うん 麦焼酎と よく合う!

あとからくる この辛さ!》

《おっと いかんいかん。

辛い料理だからって
いつもより ピッチが上がってるぞ》

《焼酎を よく味わってから

チャンジャを もうひと口。

うぅ~ うまい!

辛みの奥に 魚介の香り。

とうがらしのパンチ 魚の深み。

何層にも楽しめる
万国共通の おつまみだ》

《んっ? なんだか水割りが
軽く感じてきたぞ》

すみませ~ん。
はい。

同じの ロックでください。

あっ えっ はい
かしこまりました。

失礼しま~す 麦焼酎のロックで~す。

ありがとうございます。

《こんな飲み方って ありかな~。

だめ~な飲み方だよね》

《ロックを なめつつ》

《チャンジャを なめつつ》

《水割りは
アルコールとチャンジャのチェイサー代わりに。

味わうほどに増す深み》

ぷしゅー。

《ハマってしまった チャンジャ沼!》

《おっ? あの 赤~い煮物は…。

トッポギかな?》
どう? おいしい?

《韓国を代表する料理の一つ。

となると やはり ここは
本場のお酒 マッコリを!》

すみません。
はい。

トッポギとマッコリください。
はい かしこまりました。

ありがとうございます。

《おお~ 雰囲気 出るな~》

いただきます。

《おいしくて飲みやすい。

けど なかなかのアルコール度数。
気をつけなきゃ》

《まずは 練り物から》

《う~ん このタレの甘さ
練り物に よく合う。

そして
あとから静かにやってくる辛さ。

ほぉ~ 結構 辛い》

《辛みを中和するマッコリ。

更に 次のひと口を引き立てる》

《日本のお餅とは
ちょっと違って…》

《ペタペタ モチモチ。

これが 甘辛いタレに よく絡む。

甘っ 辛っ。

甘っ 辛っ。

甘っ 辛っ!

トッポギにクイクイ進むマッコリ》

ぷしゅー。

《この地球上に存在する
最も合うものの一つだ》

《それでは
楽しみに取っておいた ゆで卵》

《う~ん 黄身の濃厚さにも
合うじゃない この甘辛》

すみませ~ん。

ビビンバと冷麺 くださ~い。
はい。

《おやおや
米や麺も そそられるな~。

迷うもまた 楽しみのうち》

えっ?
韓国料理 食べにいったの?

はい
どうしても食べたくなっちゃって。

でも お店 たくさんありすぎて
目移りしちゃいますね。

私 オススメがあるんですよ。

焼き肉が すごくおいしい
お店なんですけど

そこの壺漬けカルビを ぜひ!

壺漬けカルビ?
はい!

えっ それって
ハサミで お肉切って食べるやつ?

はい。
秘伝のタレに漬け込んであって

本当に おいしいんですよ~。

う~ん 秘伝のタレか~。

《オススメされたからには
早速 来ちゃうよね。

ここだ》

いらっしゃいませ~
ご注文 お決まりですか?

はい。 壺漬けカルビと。
はい。

生ビール ください。
はい かしこまりました。

《一人焼き肉なんて言葉も
色あせるほど

今では お一人様も当たり前!》

失礼しま~す 炭 入りま~す。

《宴会組に交じって
焼き網を独り占めだ!》

はい お待たせいたしました~
こちら 生と お通し。

壺漬けカルビになりま~す。

両面焼いて ハサミで切って
召し上がってください。

わかりました
ありがとうございます。

《まずは ビールをいただきます》

《肉の音と 煙で飲むビールも
また 格別》

《梅干し入れのような壺。

未知の宝箱 オープン!

おぉ~!

はぁ~。

どれどれ
中を のぞいてみましょうか》

《秘伝のタレに浸かったお肉。

あぁ~
コイツは 欲望の詰まった壺だ。

はぁ~ いかんいかん!

触れてもいないうちから
KOされるところだった》

《気を強く持っていかねば!》

《んっ? あっ! あぁ~!》

《予想より 長かった!》

《ジュー!》

《食卓では見慣れないサイズ感。

これは テンション上がる!

なんて すてきな光景でしょう。

ある意味 待ってる時間が
いちばん幸せなのかも》

《早く焼ければいいと思うし

このまま永遠に焼けなければ
いいとも思う》

《どれだけ おいしいか
知ってしまったら

もう 引き返せないもの》

《しかし
ついに そのときが来てしまった》

《ひっくり返して
さっと 火を入れる》

《よ~し いよいよ肉に
ハサミを入れてくれるぞ!》

《覚悟じゃ!》

《おお~ この感触》

ふぅ~。

《見たか 牛肉!》

《いざ 参ろう!》

いただきます。

《うん… うまっ!

タレをまとって 焦がし風味。

甘辛のタレが
深く深く染みこんでいる。

そして それ以上に甘い

脂 脂 脂。

何より この味は 肉!》

《はぁ~ ビールが進む進む》

ぷしゅー。

《お肉 お肉

お肉 お肉。

はぁ~ おいしい。

表面の香ばしさに
中身のジューシーさよ》

《お肉は もう1枚ある。

次は ハイボール? マッコリ?

いやいや 生ビールで突っ走ろう!》

すみません。
は~い。

ビール おかわりください。
かしこまりました~。

《脂で おなかが…。

いや 胸がいっぱい》

《次は アベちゃんや みぃさんと
来ようっと!》

<本日のお店は
新大久保にある 梁の家さん。

本場の 韓国家庭料理が楽しめる
にぎやかなお店です。

名物の
海鮮チヂミやカムジャタン ダッカルビなど

目移りしちゃうほど
メニューが たくさん!

無添加非加熱の 生マッコリなど
お酒の種類も豊富。

広いお店なので
グループで お得なコース料理を頼んで

韓国気分を味わうという楽しみも
できますよ>

いらっしゃいませ~。

<2軒目に登場したのは
牛家さん。

惜しまれながら 2018年12月上旬に
閉店してしまいましたが

壺漬けカルビ以外にも
サムギョプサルは 絶品でしたよ。

他にも プルコギ ビビンバなど
定番料理はもちろん

備長炭で焼き上げる
焼き肉の食べ放題メニューもあって

お肉を おなかいっぱい食べられる
お店でした>

(3人)オソオセヨ。

<今夜 ワカコがいただいたお酒は

薩摩恵比寿堂さんの 酔神の麦。

麦焼酎特有のキレのよさと
スッキリとした味わいです。

6本以上 または
総額5, 000円以上のご注文から

プライベートラベルを作ってくれます。

何かの記念に オススメですよ。

今夜も ごちそうさまでした>

ぷしゅー。